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地域批評シリーズ37 これでいいのか千葉県

キレると怖い千葉原住民の正体
地域批評シリーズ37 これでいいのか千葉県

編者: 鈴木ユータ
ISBN:9784896378894
文庫 / 書籍 / 320ページ
定価(本体価格+税):1,058円
発売日:2019年6月9日

お求めはこちら

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電子版販売サイト一覧は随時更新いたします。もうしばらくお待ちください。

キレると怖い千葉原住民の正体

千葉県中央~北西部の「東葛」「葛南」「千葉市」の3地域は、千葉県の総面積の6分の1にも満たないが、人口は県内総人口の半数以上を占める。
これらの地域は東京のベッドタウンの役割を担い、東京に依存した生活を送る住民は「千葉都民」と呼ばれ、郷土愛が薄い。
一方、内房・外房・南房総・北総のいわゆる「房総」には、郷土愛に溢れた多くの千葉原住民が暮らしている。
しかし、「千葉のアイデンティティ」ともいえる房総のほとんどの地域では、高齢化・過疎化が進み、街の発展具合も中央~北西部とは雲泥の差。地域格差は着実に広がっている。
本書では千葉の新住民・原住民の生態を明らかにすると共に、房総を中心に各地域のさまざまな問題を取り上げ、さらに、関東の永遠のライバル(?)である埼玉県との比較を自虐まみれで論じてみた。
多くの千葉県民の魂に刺さるであろう新たな「千葉論」に刮目せよ!!

地域批評シリーズ37 これでいいのか千葉県

キレると怖い千葉原住民の正体
地域批評シリーズ37 これでいいのか千葉県

編者: 鈴木ユータ
ISBN:9784896378894
文庫 / 書籍 / 320ページ
定価(本体価格+税):1,058円
発売日:2019年6月9日

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