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地域批評シリーズ46 これでいいのか静岡県

隣人と対抗意識を燃やす静岡県民
地域批評シリーズ46 これでいいのか静岡県

編者: 鈴木ユータ/ 岡島慎二
ISBN:9784896379877
文庫 / 書籍 / 320ページ
定価(本体価格+税):1,078円
発売日:2020年3月10日

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隣人と対抗意識を燃やす静岡県民

静岡県は複雑で面白い地域である。
東西に長く、東日本と西日本の境界線に位置し、
しかも駿河、遠江、伊豆という旧3国で成り立っているため、
歴史、文化、言葉など実に多彩。そうした数ある違いの中で、
地域批評シリーズが注目したのは「人」だ。
静岡県では、同じ静岡県民でありながら、
地域によって住民の性質が大きく異なっている。
「駿河ボケ」でのんびりしている駿河人、
「やらまいか」の遠州人、「他力本願」で消極的な
伊豆人と言われるが、それぞれの地域内でも
ところ変われば性質が微妙に異なる。
そしてこのように県民の思考や価値観がバラバラなため、
静岡県はどうしてもひとつにまとまれないのだ。
本書は静岡県民の分析を中心に、二大都市である
静岡と浜松の現状、さらに熱く燃え上がっているリニア問題も
取り上げ、静岡県の問題点や魅力、そしてその真髄に迫る!

地域批評シリーズ46 これでいいのか静岡県

隣人と対抗意識を燃やす静岡県民
地域批評シリーズ46 これでいいのか静岡県

編者: 鈴木ユータ/ 岡島慎二
ISBN:9784896379877
文庫 / 書籍 / 320ページ
定価(本体価格+税):1,078円
発売日:2020年3月10日

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